こだわりのノベルティ・オリジナルグッズを、小ロットから

メールでのお問い合わせ
172

パーカーやストールに名入れ〜こだわりの刺繍ができます〜

2017年3月14日

チームウエアやユニフォーム、お揃いのストールに刺繍で名入れ

ウエアやユニフォームへ刺繍名入れについては、よくお問い合わせをいただきます。

名入れの方法はいろいろありますが、布製品に関しては刺繍が断然おすすめ。
理由は発色の良さ、洗濯しても薄くならない、柔軟性があるなど。
詳しくはこちらの記事にまとめました。

タオルへの名入れ。印刷方法による違いとおすすめポイントをまとめてみました。

ただ、刺繍をやりたいけれども諸々の事情で刺繍ができていなかったというケースも多いのです。

例えば・・・
刺繍は値段が高すぎて手がでない。
決まったフォントしかなくおしゃれにならない。
元の素材(パーカーやストール等)を揃えるのが大変。
持ち込みの素材に刺繍をしたいのに断られた。
などなど。

今回は、そんなお悩みを解決するNovelty Cafe(ノベルティカフェ)の刺繍の特徴をまとめてみました。

 

刺繍は他の印刷方法に比べて高過ぎる??

刺繍=高いもの。
こういうイメージがあります。私も以前、グッズをつくる立場だったときはそう思い込んでいました。

実は必ずしもそうとも言い切れません。

初期費用として版代はかかりますが、それはシルク印刷でも同じ。
加工費は、刺繍は一度で圧力をかけて印刷するのと違い、ミシンで一針ずつ塗っていくものなので、時間がかかるため、その分お値段はあがります。
ただ逆に、多色の印刷を希望している場合、シルク印刷では色ごとに版が必要ですが、刺繍はひとつ。

という感じで、いろいろ考えてみると実はそんなに刺繍ばかりが高いということもないんです。

刺繍をしてみたい!という方は、この迷信を捨てて、ぜひ一度お問い合わせください。

 

決まったフォントから選ぶのでおしゃれにならない!?

刺繍=高級というさきほどの迷信とは打って変わって、今度は刺繍におしゃれなイメージがないパターンです。
原因としては、家庭用のミシンでできるお裁縫のイメージが強いようです。

ここははっきり否定しておきますが、家庭用ミシンのレベルとはもちろん違います。

フォントからお選びいただくこともできますし、完全オリジナルデザインから型をつくって複雑な刺繍をすることもできるのです。

例えばこの刺繍はいかがでしょうか?
これは、既成のフォントから選んだのですが、素敵に仕上がっています。
既成のフォントと言っても、ゴシックや明朝だけではありません。
ご希望のフォントに似たものをお探しします。

完全オリジナルデザインの刺繍もおすすめ。
こちらはパーカーの胸部分に刺繍をしたもの。
しっかりとした厚みのあるパーカーに、刺繍が生えています。
星の先端もくっきり刺繍で表現できているのがお分かりいただけますでしょうか。

また、こちらのような細かいデザインでもきれいに刺繍いたします。

 

刺繍をするパーカーやストールを用意するのが大変!

数枚であれば素材の手配で苦労することもありませんが、数十枚・数百枚となると大変な問題です。
ご予算の範囲でご希望のデザインの素材を用意するのは一苦労。

その部分もNovelty Cafeにおまかせください。
ご予算、色、形のご希望に合わせたご提案をいたします。


持ち込みの素材に刺繍をしたい!!

チームウエアやユニフォームについては、持ち込み素材への刺繍や印刷のご希望もいただきます。
持ち込みの場合、手数料がかかる業者さんも多いですよね。
Novelty Cafeでは持ち込み手数料はいただいておりません。

どんな素材で、どのような刺繍がしたいかおしらせください。
もちろん刺繍に適さない素材、場所的に難しい場合もありますが、できるだけご要望にあわせられるようにいたします。

 

いかがでしたか?
刺繍に対するイメージが少しかわったでしょうか?
もっと気軽に、もっと自由に刺繍を楽しみましょう!

 

お問い合わせ

関連記事